無料なのにオペレーターが入力してくれる名刺管理アプリ「Eight」を徹底紹介

日本国内名刺管理サービスでトップシェアの法人向けクラウド名刺管理サービス「Sansan」を提供しているSansan株式会社が、個人向けにリリースしているのが「Eight」です。無料で利用できますが、Sansanと同様、人の手で名刺データを入力してくれるので、確認や修正などの手間がありません。さらには、単に名刺データを検索するだけでなく、ビジネスで活用できるさまざまな機能を搭載し、ビジネス版SNSとしても利用できます。本記事では、Eightの導入から活用提案までを徹底的にご紹介します。

執筆:柳谷智宣

名刺管理アプリEight無料版

「名刺交換はいいんだけど〜」というテレビCMでおなじみの個人向け名刺アプリEightの特徴

若手俳優の成田凌さんと実力派俳優の青木崇高さんが、会社内で名刺についての悩みを話しているCMを目にした人もいるでしょう。仕事で会った人と名刺交換したら、「後で友達リクエストしていいですか」と言われて困っている、というものです。仕事でいい関係を作るための名刺交換で、友達を増やしたいわけじゃないと青木さん扮する会社員が悩んでおり、ほほえましい感じです。

これは、Sansan株式会社が提供する名刺アプリEightのCMです。Sansanはあくまで企業向け、それも比較的大きな規模の企業に向いているサービスです。一方、Eightは個人向けで、ホームページでは「名刺でつながるビジネスのためのSNS」と謳っています。何よりすごいのが、無料で利用できるのに、人力で名刺を目視チェックし、正確にデータを入力してくれることです。

「名刺交換はいいんだけど〜」とSNSで申請すると言われて困っているテレビCMが放送されました。
「名刺交換はいいんだけど〜」とSNSで申請すると言われて困っているテレビCMが放送されました。

Sansan株式会社は2007年に創業し、Eightは2012年にサービスを開始しました。スマホのアプリストアでは「100万人が使う名刺アプリ」と紹介されていますが、すでに現在は200万人(2018年7月)が利用しているサービスとなっています。

基本はスマホアプリでの利用となり、名刺を撮影してサーバーにアップロードすれば、人力入力してもらえます。その前に、撮影した段階でOCR機能によりある程度の情報はデータ化されるので、その場で活用したい時にも便利です。

機能が増える有料版のEightプレミアムと、中小企業向けのEight企業向けプレミアムというプランも用意されています。こちらは下記の記事で詳しく解説しています。

名刺管理に加えてコミュニケーションにも便利なEight(無料版)の活用メリット

Eightを活用することによるメリットをSansan株式会社Eight事業部 盛本篤氏に伺ってみました。

名刺管理アプリEightのサービス思想

「Eightは2012年に始まりました。当時は、Sansanを法人に提案していたのですが、名刺をデジタル化するという閾値を下げるために何ができるかを考えた結果、個人向けのサービスを無料で提供しようということになりました」(盛本氏)

今回お話を伺ったSansan株式会社Eight事業部 Corporate Solutions Group 盛本篤氏。
今回お話を伺ったSansan株式会社Eight事業部 Corporate Solutions Group 盛本篤氏。

社内では、無料にするか有料にするかという議論もあったようですが、名刺をデジタルで管理するカルチャーを広めるために、無料に踏み切ったそうです。

無料なのに名刺をスマホで撮影するだけで正確にデータ化してくれるので、狙い通りユーザーがどんどん増えることになりました。2016年には、名刺を管理するだけでなく、活用するための機能も搭載するようになります。ここから、ビジネスSNSの要素が強まったのです。

Eightで名刺管理をすればビジネスチャンスが増える

「我々としては、ユーザー様の本質的なニーズとして、名刺を活用して、次なるビジネスにつなげたいという想いがあると考えています。ユーザー様の活用としては、まずデータ化した名刺の情報から電話をかけたり地図情報を見たりすることを出先でできるということが挙げられます。もうひとつは、名刺交換した相手がEightユーザーであれば、つながっていつでもタイムライン上で情報交換ができるようになります。あえて、電話やメールをしなくても、ある種自分のビジネス情報をポストしてコミュニケーションが生まれるのです」(盛本氏)

実際、一度名刺を交換しても、2回目の出会いが起きる可能性はとても低いものです。仕事の案件が発生しない限り、そのままとなることでしょう。Eightであれば、ビジネスSNS上で2度目の出会いが起きるのです。Eightがなければ、FacebookやTwitterでつながるという選択肢もありますが、一度会っただけの人にプライベートを晒すのは気が引けますし、馴染みの薄い人の個人的な投稿を読みたくないということもあるでしょう。

iOS/Android向けのスマホアプリを無料で公開しています。
iOS/Android向けのスマホアプリを無料で公開しています。

Eightを使い始める際は自分の名刺を登録しますが、時間が経てば昇進や異動、転職などで内容が変わるもの。もちろん、その際は、また新しい名刺を登録すればいいのです。

「新しい名刺を登録することで、名刺を軸に自分の経歴書を作ることができます。また、キャリアサマリを登録することもできます。Eightユーザー同士であれば、紙の名刺に書いてあること以上の情報が手に入るのです。より、人間同士の関係が深まりやすくなると思います。例えば、その人の以前の勤め先などから○○さん知ってますか? のような話題を振ることができれば、盛り上がるかもしれません」(盛本氏)

Eightユーザー同士なら、紙の名刺を交換しないでつながるというケースも増えているそうです。アプリ同士で直接つながることができるほか、セミナーの登壇者などが自分とEightでつながるためのQRコードをスライドに表示するといった使い方もできるのです。フリーランスの方ですと、名刺を渡すとEightアプリで撮影し、その場で名刺を返してくれることもあるそうです。

対応言語は日本語と英語となります。日本語と英語が併記されている場合は、日本語が優先されます。英語表記を優先してデータ化したい場合は、プロフィールから「利用国」を日本以外の国に設定します。

プロフィールから「利用国」を日本以外にすれば、日本語と英語が併記されている名刺も英語で管理できます。
プロフィールから「利用国」を日本以外にすれば、日本語と英語が併記されている名刺も英語で管理できます。

Eight(無料版)の導入から活用までの徹底レビュー

実際に、Eightをセットアップして名刺を取り込んでみましょう。まずは、自分の名刺を取り込み、Eightアカウントを作成します。

自分の名刺を撮影してEightアカウントを新規登録する

まずはアカウントを作成しましょう。名刺アプリらしく、自分の名刺を撮影して登録するところから始まります。アプリを起動したら「新規会員登録」をクリックします。カメラが起動するので、名刺を撮影しましょう。明るい部屋で影を落とさないようにすると、綺麗に撮影できます。

名刺を撮影すると、OCR機能により、氏名や会社名、メールアドレスが表示されます。もし、認識ミスがあるなら修正し、登録しましょう。本人確認のために、メールアドレスに認証メールが届きます。

1つのメールアドレスは1つのアカウントにしか利用できません。会社で共有しているメールアドレスが記載されている場合は、認証できないのです。必ず、自分で専有しているメールアドレスで登録してください。

もし、間違って他の人の名刺を撮影してしまった場合は、プロフィール名刺を削除し、登録し直しましょう。

Eightアプリを起動したら「新規会員登録」をクリックします。
Eightアプリを起動したら「新規会員登録」をクリックします。
自分の名刺を撮影します。
自分の名刺を撮影します。
名刺の情報を確認し、「この内容で登録する」をクリックします。登録したメールアドレスに認証メールが送られるので認証しましょう。
名刺の情報を確認し、「この内容で登録する」をクリックします。登録したメールアドレスに認証メールが送られるので認証しましょう。
登録が完了すると、フィードが表示されます。
登録が完了すると、フィードが表示されます。

相手名刺をスマホで手軽に撮影!大量名刺はドキュメントスキャナーで取り込む

アカウントが作成できたら、交換した名刺を登録しましょう。Eightアプリの「+」をタップするとカメラが起動し、名刺を撮影できます。1度に4枚までの名刺を同時撮影して登録できる「クイックスキャン」と大量の名刺を次々と撮影していける「連続スキャン」モードがあります。1〜4枚の名刺を手軽に取り込むならクイックスキャンを利用するといいでしょう。名刺の裏面も登録する場合は、連続スキャンをタップしたうえ、「片面撮影」から「両面撮影」に切り替えます。

撮影して登録する際、Eightユーザーでない相手に名刺を送ることができます。特に何もしたくないなら「そのまま追加」をタップすればいいでしょう。すぐにOCR機能である程度の情報が入力され、登録されます。もし抜けやミスがあっても、一定時間後に人力で正確に入力してくれます。

クイックスキャンで名刺を取り込んでいるところです。認識している名刺には青いサークルが表示されます。
クイックスキャンで名刺を取り込んでいるところです。認識している名刺には青いサークルが表示されます。
すべての名刺を認識したらブルーの撮影ボタンをタップします。
すべての名刺を認識したらブルーの撮影ボタンをタップします。
登録する際に、相手に通知するかどうかを選びます。
登録する際に、相手に通知するかどうかを選びます。
名刺が登録されました。
名刺が登録されました。
撮影直後はOCR処理された情報のみが登録されており、追って自動で人力補正されます。
撮影直後はOCR処理された情報のみが登録されており、追って自動で人力補正されます。

Eight無料版では、ドキュメントスキャナーから大量の名刺を一気に取り込む機能は利用できません。しかし、Sansanが提供している「どこでもスキャン」サービスを利用すれば、Eight無料版ユーザーでもドキュメントスキャナーからの取り込みが可能になります。

初回利用時やしばらく登録せず、名刺が溜まったときなどに役立ちます。様々なカフェやコワーキングスペース、ドコモショップなどに設置されています。Eightの「どこでもスキャン」(https://contents.8card.net/dokodemo_scan/coworking/)ページから近くのスキャンスポットを検索できます。

利用する際は、スマホに名刺スキャンアプリ「Eight scan」をインストールして、Eightアカウントでログインします。続けて、Wi-Fiでスキャナーに接続し、スキャンすればEightに取り込まれます。

Eight無料版で大量の名刺を一気に取り込むなら「どこでもスキャン」サービスを利用しましょう。
Eight無料版で大量の名刺を一気に取り込むなら「どこでもスキャン」サービスを利用しましょう。
Eightのホームページでスキャンスポットを検索できます。
Eightのホームページでスキャンスポットを検索できます。

Eightアプリでいつでも検索可能! キャリアサマリも読める

登録された名刺は、上部のフォームから検索できます。名前や会社名の一部を入れると候補が一覧表示されます。候補をタップすると詳細画面が開き、メールアドレスや電話番号などを確認できます。それぞれの項目をタップするとメールの作成や電話の発信が可能です。住所をタップすれば、地図上で位置を確認できます。

上部のフォームに文字を入力すると絞り込み検索できます。
上部のフォームに文字を入力すると絞り込み検索できます。
項目をタップすると、詳細画面が開きます。
項目をタップすると、詳細画面が開きます。
メールアドレスをタップするとメールを作成できます。
メールアドレスをタップするとメールを作成できます。
住所をタップすると、地図アプリが起動して位置を確認できます。
住所をタップすると、地図アプリが起動して位置を確認できます。

相手がEightユーザーであれば、プロフィールでキャリアサマリや職歴を確認することも可能です。名刺1枚しか交換していないのに、その人のさらに多くの情報を得られるのはビジネスに役立ちます。名刺を交換した翌日などに、お礼と共に「○○会社にいらしたんですね。○○さんはご存じですか?」とか「私も以前同業の○○会社にいたんですよ」といった雑談を振ることができるのです。

相手がEightユーザーであれば、キャリアサマリなどを確認できます。
相手がEightユーザーであれば、キャリアサマリなどを確認できます。

Eightでつながっているユーザーであれば、最新の情報を確認できるのも魅力です。昇進や転職などで変更した名刺を相手が登録すれば、つながっている人も確認できるようになります。Eightを使っていない人がEightを使い始めた時もフィードに通知が来ます。久しぶりに挨拶するのもいいでしょう。

一方、名寄せはできません。例えば初回登録時、古い名刺と新しい名刺を読み込んでしまった場合、別の人として認識されます。相手がEightユーザーであれば最新の名刺に更新されますが、そうでない場合はどうしようもありません。検索などで同一人物の名刺がヒットしたら、古い方を削除するなどして対処しましょう。

ラベルやメモ機能で人脈を縦横無尽に管理する

名刺の枚数が多くなると、名前や企業名では目当ての相手を見つけられなくなることもあります。そんな時のために、ラベル機能を使って分類しておきましょう。

その人の名刺の「名刺情報」タブの一番下から「ラベル」をタップし、「新規ラベル名を入力」にラベル名を入力します。すでに作成済みのラベルを付けるなら選択するだけでOKです。ラベルはたくさん作れるし、複数セットすることもできます。「プライベート/ビジネス」や「2018年10月イベント」や「重要」など、自由なカテゴリーで分類しましょう。

ラベルを付けた名刺を確認するなら、まずは「ネットワーク」画面を開きます。上部の「すべての名刺」をタップすると、画面下に登録したラベルが表示されます。ラベルをタップすれば、そのラベルがついた名刺の一覧を確認できるのです。

「名刺情報」タブの「ラベル」を開き、「新規ラベル名を入力」にラベル名を入力します。
「名刺情報」タブの「ラベル」を開き、「新規ラベル名を入力」にラベル名を入力します。
「ネットワーク」画面の「すべての名刺」をタップし、ラベルを選択します。
「ネットワーク」画面の「すべての名刺」をタップし、ラベルを選択します。
「2018年10月イベント」というラベルを付けた名刺が表示されました。
「2018年10月イベント」というラベルを付けた名刺が表示されました。

同じように、「名刺情報」タブの一番下から「メモ」をタップし、「メモを追加」をタップするとメモを入力できます。その人の見た目や印象、会ったときの記録などを残しておけます。その人といつどんなタイミングで会ったのかを記録しておけば、数年後に貴重なデータベースになるかもしれません。

「名刺情報」タブの一番下から「メモ」を開き、メモを追加します。
「名刺情報」タブの一番下から「メモ」を開き、メモを追加します。
メモは複数記録できます。
メモは複数記録できます。
キーワード検索で、メモの内容も探せます。
キーワード検索で、メモの内容も探せます。

ビジネスでつながっている相手とコミュニケーションできるSNS機能

Eightは単なる名刺管理サービスを超え、ビジネスSNSを標榜しています。近況を投稿したり、誰かに投稿をシェアしたりと、Facebookなどで行っていることをEightでもできるのです。名刺を交換した相手とつながることができるSNSなので、食べたものや子供の写真などは馴染みません。Eight上で、ビジネスの2度目の出会いを作るべく、自信の情報を発信するほか、関係する企業の情報やニュースが表示されるのも話題収集に役立ちます。

「フィード」の「近況をポスト」をタップし、本文を入力します。
「フィード」の「近況をポスト」をタップし、本文を入力します。
「@」を入力して通知先の相手を設定することもできます。
「@」を入力して通知先の相手を設定することもできます。
近況を投稿できました。
近況を投稿できました。
フィードには企業の最新情報も流れてきます。
フィードには企業の最新情報も流れてきます。

Eightでつながっている相手からの電話には名刺情報が表示される

Eightに登録している相手から電話の着信があった場合に、その情報を画面に表示することができます。いちいちスマホの電話帳にデータを入れなくても、最新情報を元に相手を確認できるのはとても便利です。

iPhoneの場合は、「設定」→「電話」→「着信拒否設定と着信ID」→「Eight」をオンにします。Androidの場合は、Eightアプリの「プロフィール」タブを開き、歯車アイコンをタップします。続いて、「着信時に名刺情報を表示」を開き、「名刺情報を表示」をオンにすると確認ダイアログが現れるので「OK」をタップします。これで、着信時にEightの情報が表示されるようになります。

「設定」→「電話」→「着信拒否設定と着信ID」で「Eight」をオンにします。
「設定」→「電話」→「着信拒否設定と着信ID」で「Eight」をオンにします。
「Eight」をオンにします。
「Eight」をオンにします。
着信があると、Eightの名刺情報を元に名前などが表示されます。
着信があると、Eightの名刺情報を元に名前などが表示されます。

登録した名刺データってエクスポートできるの?

Eight無料版では登録した名刺情報を外部に書き出すことはできません。有料版の「Eightプレミアム」であれば、CSV形式で名刺情報をダウンロードすることができます。詳しくは下記の記事で解説していますのでご覧ください。

Eight(無料版)の外部サービス連携

APIは公開されていないがSlackとの連携プラグインが公開されている

FacebookやGmailと接続することが可能で、Eightを使っているFacebookの友達とEight上でもつながったり、Gmailの連絡先から知り合いを教えてもらうことができます。

設定の「外部サービス連携」でFacebookやGmailと連携できます。
設定の「外部サービス連携」でFacebookやGmailと連携できます。

また、Slackとの連携も可能で、設定画面から「Eight for Slack」を追加することで、Eightからの通知をSlackで受け取ることができます。

Eightとビジネスチャットサービス「Slack」と連携させることもできます。
Eightとビジネスチャットサービス「Slack」と連携させることもできます。
PC版のEightも用意されています。
PC版のEightも用意されています。

Eightはいくつかの機能制限はあるが無料で利用できる

Eightは無料で利用できます。どんなにたくさん登録しても、何年経っても大丈夫です。しかし、有料のSansanやEightプレミアムで登録される、郵便番号や住所、部署、役職などは入力されないといった一部機能の制限はあります。こういった機能や名刺データのエクスポート、名刺の大量取込みの作業軽減などの機能を必要とする方は「Eightプレミアム」や「Sansan」の導入を検討してみるのも良いでしょう。

名刺管理アプリEight(無料版)仕様一覧

開発・発売会社 Sansan株式会社
価格体系(課金タイプ・初期費用、ランニング費用) 無料
試用版 無料につきなし
利用できるデバイス iPhone:iOS 10.0以降、Android:AndroidOS 4.4以降、iPad、タブレット端末には非対応。
PC版:Internet Explorer/Firefox/Google Chromeの最新版
スキャン方法 OCR+オペレーターによる手動入力
データの保管場所・管理方法 クラウド
外国語名刺のスキャン 日本語/英語
CSVインポート なし
CSVエクスポート なし
名寄せ機能 なし
但し、相手もEightユーザーであれば最新情報に更新される
相手企業の組織ツリー(人脈マップ) なし
タグ付け(ラベル付け)
相手企業の情報
一斉メール送信 なし
アラートメール(お知らせメール) なし
コンタクト情報の履歴表示(名刺情報と商談情報のひも付け)
スマートフォン、携帯端末による使用
Salesforceとの連携 なし
Microsoft Dynamics 365との連携 なし
Kintoneとの連携 なし

※APIによって、その他のソフトとの連携が可能になる場合があります。

この記事で紹介されたサービス

  • Eight(無料版)

    人力入力をしてくれるのに無料で使える名刺アプリ

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