いままでの外部侵入・攻撃診断でご満足されてますか!?
従来の外部脆弱性診断では、脆弱性の特定が主たる目的であって、その後の対応に必要な問題部位の特定と、それに伴う根本的療法のご提示については、十分と言えたでしょうか?また最近の企業システムは、開発を外部委託することが多いなどの理由からブラックボックス化が進んでおり、たとえ脆弱性が発見されても「どの様に修正すれば良いか」が分からないことがしばしばありました。
従来の診断手法ではなかった根本療法のご提示をいたします!
インターネット上に公開されたシステムの外部侵入・攻撃診断と内部システムも対象としたソースコード診断を併せて実施する革新的なサービスです。
先ずは攻撃者と同等以上のホワイトハッカによる擬似進入+攻撃テストで、脆弱性がないか診断します。発見された脆弱性のWebアプリケーションソースコードを分析することにより、主訴の部位、関連問題箇所とのデータフローや制御フローなどの関連性を考慮し、根本療法をご提示いたします。
コストパフォーマンスの高いサービス!
従来の外部侵入・攻撃診断サービスとほぼ同水準で、内容的には「+α」が多く、より高いセキュリティレベルの対策を講じることが可能です。